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Пов'язані слова

空手

素手で戦う武術の一。 また, それをスポーツ化したもの。 突き・受け・蹴(ケ)りが基本となる。 沖縄で発達した。

唐手

素手で戦う武術の一。 また, それをスポーツ化したもの。 突き・受け・蹴(ケ)りが基本となる。 沖縄で発達した。

空手

手になにも持っていないこと。 素手(スデ)。 てぶら。 「お土産を忘れて, ~で行く」「~で帰る」

てから

(連語) 〔接続助詞「て」に格助詞「から」の付いたもの。 上に来る語によっては「でから」となる。 近世以降の語〕 動詞の連用形に付いて, 全体で一つの接続助詞のように用いられる。 (1)「…から後」の意を表す。 「少したっ~, 彼も出ていった」「降りる方がすんでからお乗り下さい」 (2)逆接の意を表す。 …ても。 …たところで。 「請出して其の後, 囲うて置か内へ入るるにし~, そなたは何と成ことぞ/浄瑠璃・天の網島(中)」「余所の銀(カネ)盗むにこそ, 知れ~大事ない/浄瑠璃・男作五雁金」 (3)「…たりして」の意を表す。 「そんなに涙をこぼし~, 何ぞ別にくやしいことでもあつたのかえ/人情本・英対暖語」 〔(1)の意の「てから」は, 格助詞「が」を伴って, 「向こうに着い~が心配だ」などのようにも用いられる。 このような場合の「から」は, 格助詞からややその用法が転じているので, 準体助詞とすることがある。 → から{※二※}(準体助)〕

枯らす

〔「涸(カ)らす」と同源〕 植物を枯れさせる。 「盆栽の松を~・す」

涸らす

(1)水を汲み尽くす。 「井戸の水を~・す」 (2)水気をなくする。 乾燥させる。 「鰹節でも~・しておくようなことを言つて/二人女房(紅葉)」 (3)使い尽くしてなくす。 「才能を~・す」「資源を~・す」

烏

(1)スズメ目カラス科の鳥のうち, 大形でくちばしが大きく, 全体に黒色のものをいう。 日本ではハシブトガラスとハシボソガラスが全国に普通。 全長50~60センチメートルで, 羽には光沢がある。 田園や人家近くにすみ, 雑食性で何でも食べる。 古くから, 神意を伝える霊鳥とされたが, 現在は凶兆を告げる鳥と考えられることが多い。 (2)〔カラスの性質に似通うので〕 (ア)口やかましい人。 (イ)物忘れのひどい人。 (ウ)意地汚い人。 (エ)うろついている人。 「旅~」 <i>~が鵜(ウ)の真似(マネ)</i> ⇒ 鵜の真似をする烏(「鵜」の句項目) <i>~に反哺(ハンポ)の孝あり</i> 〔「小爾雅(広鳥)」より。 烏が成長ののち, 親鳥の口に餌を含ませて養育の恩に報いるということから〕 子が親に孝行することのたとえ。 <i>~の頭(カシラ)白く、馬(ウマ)角(ツノ)を生ず</i> ⇒ 烏の頭白くなる <i>~の頭(カシラ)白くなる</i> 〔秦(シン)に捕らえられた燕(エン)の大子丹が帰郷を願い出たとき, 秦王が, 烏の頭が白くなり馬に角が生えたら許してやろうと言ったという「史記(刺客列伝賛注)」などの故事から〕 ありえないことのたとえ。 烏頭変毛。 <i>~の行水(ギヨウズイ)</i> 入浴時間の短いたとえ。 <i>~の雌雄(シユウ)</i> ⇒ 誰か烏の雌雄を知らん(「誰」の句項目) <i>~の鳴かぬ日はあれど</i> 毎日必ず何かが行われることを強調していう語。 「~, 交通事故のない日はない」 <i>~を鷺(サギ)</i> ⇒ 鷺を烏(「鷺」の句項目)

嗄らす

〔「涸(カ)らす」と同源〕 声を使いすぎたり, のどを痛めたりして, かすれ声にする。 しゃがれ声にする。 「声を~・して叫ぶ」

鴉

(1)スズメ目カラス科の鳥のうち, 大形でくちばしが大きく, 全体に黒色のものをいう。 日本ではハシブトガラスとハシボソガラスが全国に普通。 全長50~60センチメートルで, 羽には光沢がある。 田園や人家近くにすみ, 雑食性で何でも食べる。 古くから, 神意を伝える霊鳥とされたが, 現在は凶兆を告げる鳥と考えられることが多い。 (2)〔カラスの性質に似通うので〕 (ア)口やかましい人。 (イ)物忘れのひどい人。 (ウ)意地汚い人。 (エ)うろついている人。 「旅~」 <i>~が鵜(ウ)の真似(マネ)</i> ⇒ 鵜の真似をする烏(「鵜」の句項目) <i>~に反哺(ハンポ)の孝あり</i> 〔「小爾雅(広鳥)」より。 烏が成長ののち, 親鳥の口に餌を含ませて養育の恩に報いるということから〕 子が親に孝行することのたとえ。 <i>~の頭(カシラ)白く、馬(ウマ)角(ツノ)を生ず</i> ⇒ 烏の頭白くなる <i>~の頭(カシラ)白くなる</i> 〔秦(シン)に捕らえられた燕(エン)の大子丹が帰郷を願い出たとき, 秦王が, 烏の頭が白くなり馬に角が生えたら許してやろうと言ったという「史記(刺客列伝賛注)」などの故事から〕 ありえないことのたとえ。 烏頭変毛。 <i>~の行水(ギヨウズイ)</i> 入浴時間の短いたとえ。 <i>~の雌雄(シユウ)</i> ⇒ 誰か烏の雌雄を知らん(「誰」の句項目) <i>~の鳴かぬ日はあれど</i> 毎日必ず何かが行われることを強調していう語。 「~, 交通事故のない日はない」 <i>~を鷺(サギ)</i> ⇒ 鷺を烏(「鷺」の句項目)

てらてら

(副) (1)つやがあって光るさま。 「~したはげ頭」「髪は薄いが, 櫛に~と艶が見えた/婦系図(鏡花)」 (2)日や月などが照り輝くさま。 「薄い日影が~照した/田舎教師(花袋)」 〔「~に」などの場合, アクセントは 〕

すらすら

(副) 途中でつかえたり, 後戻りしたりしないで順調に進むさま。 「仕事が思ったより~(と)運ぶ」「英語を~(と)話す」

衒い

てらうこと。 ひけらかすこと。 「~のない素直な文体」

貸す

貸す。 ⇔ いらう 「仍りて中戸より以下に~・したまふべし/日本書紀(天武下訓)」

忍冬

スイカズラ科のつる性半常緑木本。 山野に自生。 枝は長く伸び, 卵状長楕円形の葉を対生。 初夏, 葉腋に甘い香りのする白い花を二個ずつつける。 花はのちに黄色になる。 葉・茎・蕾(ツボミ)は解毒・利尿作用があり薬用とする。 金銀花。 ニンドウ。 〔「忍冬の花」は ﹝季﹞夏〕

推定

(1)はっきりとはわからないことをいろいろな根拠をもとに, あれこれ考えて決めること。 「費用は五億円と~される」「~年齢三〇歳」 (2)〔法〕 明瞭でない法律関係・事実関係について一応の判断を下すこと。 (3)〔数〕 統計で, ある母集団から取り出された標本をもとにその母集団の平均・分散などを算出すること。 (4)文法で, 何らかの根拠をもとにあれこれ考えて断定する意を表す言い方。 口語では助動詞「らしい」, 文語では助動詞「らし」を付けて言い表す。

水亭

水辺または水上に建てたあずまや。

水底

海や河川・湖沼の底。 水の底。 みなそこ。 「~に没する」

雷霆

〔「霆」ははげしい雷〕 かみなり。

水雷

爆薬を詰めて水中で爆発させ, 敵艦を破壊するための兵器。 魚雷・機雷・爆雷などをいう。